四国巡礼1番札所「霊山寺」

3年前の初冬、大阪のコラムデザインさんの社内旅行に便乗し徳島へ。鳴門大橋を渡ると小さな町「坂東。目に留った多宝塔、霊山寺は四国巡礼1番札所。お遍路さんの巡礼はここから始まる。

 

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河口湖の秋。

9月26日横浜の設計事務所K氏と河口湖の建設予定地を見に行く。カフェに16:00の待ち合わせが13:00には着いてしまった。お茶で3時間は辛く、あすのゴルフに備え近くの打ち放しで二篭。4時にカフェに戻りK氏と合流、現場はこのカフェの真裏、赤松林の中ケモノ道を進むと「秋」ありました。

 

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八千代「阿蘇」の廃屋

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美浜夕凪

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日の出町-2

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日の出町-1

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ソウル-嘉会洞


4月21日 家族4人で訪韓。5年振りのソウルは大きく様変わり。旧総督府は既に無く「大統領資料館」に。市庁舎も高層ビルに変身中。庁舎広場前のプラザホテルは壁面全体を緑化。復元された清渓川。
林立するビル群の一画に今回初めての訪れた古い「街並保全地区」嘉会洞へ。
「嘉会洞-Kahyedong]は坂の街。韓流ドラマ「冬ソナ」のロケ地だそうで。

ヨン様に沸いた一時期、日本から多くの女性客が押し寄せたそうですがブ-ムも去り本来の閑静な住宅街に。

観光立国を目指す!と云い続けるも一向に成果の見えない日本、国を挙げて観光客誘致を着実に進める韓国、大きなギャップを感じました。

「徳寿宮」大漢門の王宮守門将交代式での女房と娘。この日旧友のChoi Yongmin氏親娘と夕食。娘同士が同じ年。二人は互いにカタコトの日本語、韓国語で会話、いい友達になれたようで。

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伊豆「無天窯」

4/18 早朝クルマで毎年恒例の伊豆下田-種橋家へ筍刈。地震>津波が頭をよぎり海辺のコ-スを避け沼津から天城越えで向かう。道中の山桜は満開、鮮やかな新緑 伊豆が最もいい季節でありながら観光スポットに人出は無く閑散としていた。 予定より2時間も早く種橋家に到着、付近をブラブラした後、[無天窯」をスケッチ。 この「無天窯」は生前種橋重土氏が数々の素晴らしい作品(信楽焼)を生み出した穴䆴。 作務衣姿の種橋さんが懐かしい。

筍は思った以上の収穫、余勢をかって晩の肴を釣りに妻良漁港へ。釣果はボウズ。

 

 

 

 

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米空軍第374部隊

父の繋がりで知り合った米空軍第374輸送部隊司令官、Hering大佐が4月16日をもってドイツに転任すると云う。この374部隊が東北関東大震災で被災した仙台空港の復旧に尽力された事は余り知られていない。救援物資輸送の拠点とすべくいち早く瓦礫の撤去、重機の搬送等に活動、また福島原発の収拾にあたる米放射能対処部隊(CBIRF)移送の任務も。改めて米国の支援に感謝したい。4月16日、Hering大佐の送別会にこの2枚の絵を感謝のメッセ‐ジを添えて贈る事にしました。 今、私に出来る唯一のボランティアです。

 

 

 

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[愛」の出陣

3/20早朝 玄関でガサガサ、ゴトゴト。娘の愛が習志野湾岸地区の被災現場に泥掻きに行くと云う。手にスコップと大きなポリバケツ、背のリュックには多数のペットボトル他。余震の続く中の外出を心配しましたが泥だらけになりながらも無事帰宅しました。家の中で燻る私と違い多くの若者がボランティアに参加していたそうで。  感謝。

 

 


3/20

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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